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-658- BMWの自作内装パネルが着いたようです(早)
先週末に発送したパーツですが、届いたその日に取り付けたようで昨日メールに写真を添付して頂きました。は、早すぎませんか?(笑)。まあ自動車メーカーお勤めですしね(←本当ですが本件とは関係無いかもです。笑)。
オーナー様から頂いたお言葉を抜粋しますと・・・
「昨夜部品を受け取りました。
相変わらず素晴らしい仕上がりです!ありがとうございました!
まるで純正のようです! また機会がありましたら是非お願い致します。」
との事です。こちらこそ今回もご贔屓頂きありがとうございます。
あとちょっと前にお納めした「ROVER MNI」のホイール4本で、こちらもオーナー様が車体に取り付けたようですのでオーナー様のブログ紹介させて頂きますね。
→Simply mini J
映像のプロの方(というか先生…)らしく、写真も文章もお上手なんですよね。比べてしまうとこちらを消滅させたくなってしまいます(苦笑)。 が、仕上がりについてもコメント頂いてますので良ければご参考下さい(って良い内容だからですが。笑)。
現在のPRO_Fitはお蔭様で仕事も減らずに忙しい日々を送っております。 本塗り中に地震が起きる場合もありますが、幸いにして事故などは起きておりませんのでご安心ください。 お待たせしている方々も順次ご案内していきますし、作業も進行させていきますので今しばらくお待ち頂けますようお願い申し上げます。 どうぞこれからも宜しくお願いいたします。
2011/04/12
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-657- インプレッサテールランプ(from三鷹) 本塗り完了ですA
こちらが今回初のクリアー抜き「横縞仕様」ですね。って以外にもそんなに違和感無く仕上がってしまったので(笑)良く見ないと何が違うのか解らないくらいですね。
完成時は二つのテールランプが連なった状態で撮って紹介しますね。 もう少々お待ちくださいませ!
2011/04/11
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-656- インプレッサテールランプ(from三鷹) 本塗り完了です!
実はこれを塗っている最中に結構大きな地震があって、途中の画像撮るのを忘れていました。ですのでイキナリ完成ですいません…。
向こうのテールに「黒」と記載ありますが、これは各オーナー様の製品を間違えないようにする為です。外側の養生紙に記載してありますが、中に貼ったテープにも書いてます。今も同じテールが3セットありますので…(恐)。
今回はこちらとは別のテールランプが肝ですね。クリアー抜きのラインがいつもと違います。
2011/04/11
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-655- インプレッサテールランプ(from三鷹) 本塗り前セッティング
そしていよいよ本塗りです。手前三角のテールランプは裏が突起状になっているのでこれ単体では地面と平行になってくれません。 ですので自立するように裏に段ボールで枠を作ってあげています。
テールランプに限る事ではありませんが、大抵の物はちゃんとフチまで塗ってあげないとちゃんとした仕上がりになりません。ですので置いて塗るにしてもちゃんとフチが塗れるようにしておく必要があります(実際には裏側にも塗るような感じです)。
2011/04/11
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-654- インプレッサテールランプ(from三鷹) マスキング作業
こちらもお待たせしました!無事本塗り完了しておりますのでご安心くださいませ!
足付け処理と裏側のマスキングは事前に行っておきましたが、マスキングは当日行わないと糊残りが起きてしまうので(くっ付き過ぎます…)、先週最終でそこまで準備を行い、本日朝からこのマスキングを行いました。
2011/04/11
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-653- プジョーのフレーム 本塗り完了ですA
こんな感じで綺麗に塗れていると思いますのでご安心ください。
それでは完成しましたらまた改めて紹介させて頂きますね。今週中には納品出来ると思います。もう少々お待ちくださいませ!
2011/04/11
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-652- プジョーのフレーム 本塗り完了です!
お待たせしました!(って毎回お待たせしているのでこの枕詞が定番になってしまってますね…)。
自転車のフレームを撮影する場合、フレーム全体を入れようとすると仕上がりが余り良く解りません(苦)。難しいですね…。なので続きます。
2011/04/11
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-651- プジョーのフレーム 本塗開始ですA
ブルーパールが塗り終わって、プジョーのロゴ部分のマスキングシートを剥がした状態です。
ブルーパールも「単に染まればいい」的に適当に塗るとロゴ周りの膜厚が無用に厚くなって輪郭が汚くなります。また段差も大きくなります。 ですのでロゴ周りは「ギリギリ」の膜厚で済むようにし(ってもちろん余裕を考えます)丁寧に塗ります。
クリアー塗布前なので艶消しな状態ですが、これはこれで恰好良いですね。ロゴも素敵です(オーナー様からのデータ入稿ですがオリジナルフォントでしょうか?)。
2011/04/11
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-650- プジョーのフレーム 本塗開始です!
画像だと解り難いですが、「PEUGEOT」のロゴを入れる部分に先に「白」を塗っておきます。
フレームのベース色は「ブルーパール」ですが、白とブルーパールだとどちらが隠ぺい性が強いかと言うと実は前者です。 白は色への影響力は強いのですが、実は隠ぺい力はかなり弱い方です。塗っても塗っても染まりません(塗装屋なら皆思い知らされてますので…苦笑)。
なので今回の場合はロゴ部分の色は先に塗っておくのが基本となります。 この後白い部分に予め作成しておいたカッティングシートを張り、ベース色のブルーパールを塗布していきます。
2011/04/11
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-649- プジョーのフレームも!
すっかり塗るタイミングを逃していたプジョーのフレームですが(笑)、本日無事本塗り完了しておりますのでご安心下さいませ!
画像は本塗前の状態です。各部マスキング、ネジ穴にはイモネジを入れてたりします。
2011/04/11
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-648- シティターボのカーボンボンネット塗装承りました!
「小物」としてはギリギリのラインでしょうか(笑)。今回で3回目(でしたよね)のリピーターの方ですね。すっかり病んでいるようで(爆)逆に心配になってしまいます。
実は以前これと同じ(ような物)を持ってご来店いただいたのですが、カーボンの出来具合が悪く返品交換されて来ました。今回はリベンジですね。
ただその時それを見た時の私的見解としては、
「社外品のカーボンならこれくらいは仕方ないような気もします。値段相応では?」
と思いましたが、それは全くの失言でして(苦笑)想像していたお値段と桁違いでした…(恐)。確かにシティだと量産しても売れなさそうですので(また失言だったらすいません…)型はあったとしても高くなってしまうんでしょうね。
ご依頼内容としては、カーボン(ポリエステル樹脂)の保護の為にと「クリスタルクリアー」でのご依頼になります。色は塗りません。
ただカーボンパーツの場合は折り目の間の「巣穴」がありますので(見えなくてもあるのです。当然何度も煮え湯を飲まされて…)、クリアーは2工程で行う予定です。「クリアー塗布→完全硬化」を二回ですね。
で、今回はちょっとアクセントを加えて、クリアーに「ガラスフレーク」を入れる事にします。「入っているか入っていないか解らないくらい」といった微妙な感じです。
この状態でも十分美しいのですが、まあ良く勉強しているというか(笑)ご依頼内容がしっかりしているようで、私としても安心してお見積りを提示出来ます(爆)。
「この状態じゃダメなの?」と聞かれると回答に困りますが、屋外放置だとランエボの純正カーボンリヤスポのようになってしまいますので。ボロボロになったらもう何やっても無駄ですから…。 なので今回の塗装は「先行投資」って感じでもありますね。
それでは作業進行しましたらまた紹介させて頂きますね。 この度もご贔屓頂きありがとうございます!
2011/04/11
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-647- インプレッサテールランプ(from横須賀)塗装承りました!
紹介遅れましたが先週無事到着しておりましたインプレッサのテールランプ一式です。もはやこの状態の方が何か違和感があるように思えて来ました(笑)。
ご依頼内容としてはいつもの内容なのですが、今回は濃度について細かいご指定を頂きました(コースが変わるので費用も変わります)。 ご希望としては、いつものレッドキャンディー+スモークよりも「もっと濃く」といった事で、当ウェブサイト上に紹介しているトヨタブレイドと同じ位にとの事です。
→トヨタブレイド
という事で、作業着手はまだ先になりそうですが進行しましたらまた紹介させて頂きますね。 この度のご依頼、誠にありがとうございます!
2011/04/11
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-646- ブレンボキャリパーもA
こちらは前後セットでご購入されたようで、4ポットと8ポットで「AMGのブレンボ」だそうです。
奥の4ポットキャリパーは、下で紹介している黒いキャリパーと同じ物らしく、単に色とロゴが違うだけの仕様だそうです。
8ポットのキャリパーは恐ろしく大きくそして重く(笑)、ブレーキパッドは通常2枚の所を4枚使うそうです(恐)。
2011/04/09
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-645- ブレンボキャリパーも
こちらはいつものブレーキ専門の業者さんよりご依頼いただいていたブレンボのキャリパーです。 いつもは「brembo」のロゴですが、今回は「PORSCHE」のロゴでご依頼いただきました。普通の(笑)4ポットキャリパーですね。
他にも画像あるので紹介します。
2011/04/09
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-644- NECのノートパソコン天板パネル 完成ですA
ちょっと仮組みしてみました。単色よりも雰囲気出て良いですね。 赤はメタリック系で、そんなに派手過ぎない色を選びました。
今お預かりしている案件のBMWの内装部品では、なんと通常はあまり無い「キャンディーレッド」でご依頼頂いてます。
キャンディーレッドはいつもクリアーテールランプに塗っているアレで、通常のパーツにこれを施すケースはあまりないですね(コストも上がりますし…) カスタム系では自動車オールペンをこれで行ったり、バイクでは意外と純正で多用されていたりしますが、今まで当店で行ったのは「シャア仕様のタンブラー」くらいですね。そちらももう少ししたら紹介出来ると思います。
それでは後程完成のお知らせメール差し上げますね。 この度のご依頼、誠にありがとうございました!
2011/04/09
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-643- NECのノートパソコン天板パネル 完成です!
こちらもお待たせしました!NECのノートパソコンの外装プラスチックパネル2点、遂に完成です!
パネル周りの爪部分は塗らないようにとのご指定ですので、本塗り時にはマスキングして行っています。確かに爪部分はかなり細かいので膜厚が着くとちゃんと嵌らなくなってしまうかも、ですからね。
他にも画像あるので紹介しますね。
2011/04/09
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-642- レガシィ内装パーツ 完成ですA
灰皿の蓋部分のパーツも組み付けて完成です。
自動車内に付属されている灰皿の蓋の開け方としては、一般的に「押すとニュっと出てくる」といった構造になっていて少し複雑です。少しゆっくり出てくる感じですね(これは何故か高級感があります。笑)。
で、そのギアー部分と蓋とはバラバラになるのですが、VW系などは瞬間接着剤で固定されている箇所があるのでバラそうとするとプラスチックが割れます。 「ユーザーの方が使っていても外れたりのトラブルが無いように」といった考慮はいいのかも知れませんが、今回のように後から分解するといった作業者の観点からすると、製造の技術力の低さにも感じられてしまいます(私的見解です)。日本製品は接着剤なんて使わなく、きっちり爪かクリップかネジで留めてますので。
灰皿の蓋にあるワンポイントのメッキパーツにしても、接着剤は使わずに爪によるはめ込みだけですね。以前マツダのリモコンキーに埋め込まれていた1cmくらいのマツダエンブレムだって単にはめ込まれていただけで、それでも「日常使用では取れない」といった自信を感じられます。
同じようにBMWZ4の灰皿にも、同じようなワンポイントのメッキパーツがついていますが、それも裏から接着剤で固定されてました。無理に剥がそうとしていたら割れてましたから結構危険なんですよね。あそこまで着けなくても…と思ったりもしますが、海外の場合は訴訟問題なんかもあるからなんでしょうか。
それでは後程完成のおしらせメール差し上げますね。 この度のご依頼、誠にありがとうございました!
2011/04/09
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-641- レガシィ内装パーツ 完成です!
大変お待たせしました!レガシィの内装パネル、ヘアーライン→艶々ブルーパールで完成です。
レガシィと言ってもいろいろあると思いますが、モニターの大きさが半端無く大きいので新型なのでしょうね。9インチ?でしょうか。見たことも無い大きさです(恐)。
2011/04/09
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-640- 玩具的ピアノ 分解
総分解では無いのですが、ある程度塗り易い様に多少の分解は必要でしたので(くっ付いてしまいます…)一部のパネルを開いてみまいた。
鍵盤は最近のボタンと同様の造りなのですね。これに限る事では無いのですが、「一個一個が独立したスイッチ」という時代は無くなったようです。何ともシンプルな構造ですが、確かにこの方が水にも強いですし「スイッチ自体の故障」といったケースは無さそうですね。
私が中学生くらいの頃にファミコンなどの家庭用ゲーム機が流行り始めましたが、どうにもあのコントローラーに馴染めず、「ゲームセンターのゲーム機についているあのコントローラーを家庭に」、なんてに憧れていましたが、あの時代ではとても高価な物だったので(3万円くらいしたかと…)、ジョイスティックの根元とボタンを秋葉原まで買いに行って、アルミボックスにそれらを据え付けて自作した覚えがあります(笑)。
ただコントローラー自体がフリーな状態で、何かしらに固定しなければ逆に使い難いといった事が発覚してあまり使わなかった気がします。 ただただ、あの頃はそういった事が好きなだけ出来た気がして(お金は別として)懐かしく思いました。
で、実は先月10年ぶりくらいに秋葉原に行って来たのですがそこはまるで違う世界でした。ビルってあんなにありましたっけ…。
2011/04/08
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-639- 4AGのヘッドカバー一式 完成ですB
凸文字の場合には、塗装後に表面を削って光らせると恰好良いアクセントになるのですが、私的にはこの「凹み文字」も嫌いではありません。 派手さは無い「いぶし銀」な感じが良いですよね(壊)。
ちなみに本日電話でご相談頂いた案件で、ご自分で結晶塗装されたとの事ですがどうにも上手く出来なかったようで、「それを塗り直して欲しい」との事でした。
確かに結晶塗装は「塗って焼くだけでチヂレ目が出る」といった事も本当ではあるのですが、そんなに簡単だとしたら、未だに失敗して塗装直後に再度溶剤槽に突っ込んでの「総剥離の仕切り直し」なんてやっている私(苦笑)はどうなんでしょう…といった所です。
こちらで写真で紹介している結晶塗装は美しく見えると思いますが、それなりに苦労はしているのです。ローマじゃありませんが何事も一日にしては成りません。
ただ自家塗装がダメかと言うとそうでもなく、要は「自分自身が納得出来るか」といった事であれば何をやっても良いのだと思います。自家塗装応援掲示板開設しているくらいですからね(爆)。
ただし失敗した時のリスク(やり直しには余計に費用が掛かるなど)を考えるのも忘れないように、ですね。
それでは後程完成のお知らせメール差し上げますね。じゃなくて直接ご来店(または発送)されていましたね。メールは伺っていなかったかも知れませんので連絡は電話ですね。 今日はもう遅いですので明日改めて連絡差し上げます。 この度のご依頼、誠にありがとうございました!
2011/04/08
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-638- 4AGのヘッドカバー一式 完成ですA
それぞれ組み合わさった状態を想定して仮組みしてみました(って置いただけですが…)。
うーん、ヤバイですね(笑)。
元々が腐ってただけに(し、失言すいません…)、まるで違う製品みたいです。塗っている本人もちょっと感動しました(言い過ぎですが結構本音です)。
もう一枚画像あるので紹介しますね。
2011/04/08
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-637- 4AGのヘッドカバー一式 完成です!
何故かいきなり完成してしまったような感じですが(笑)、確かに結晶塗装の場合は一連の作業を通して行うので、塗装さえ剥がれていれば本塗完了までは一気に行います。
結晶塗料自体が焼き付け(メラミン系)の塗装ですから、「本塗完了」→「強制乾燥」では140℃程度の熱を掛けますから一気にカリっと焼き上がりますので。
また今回は「凸部研磨」とその箇所にクリアーの塗布(筆塗り)もありませんので(凹んでます…)、焼きあがったらそのまま完成なんですよね。
で、赤一色だとちょっとノッペリしていて地味なのですが、今回プラグカバーの部分を黒(半艶)にした事で、アクセントが効いていい感じになったと思います。
他にも画像あるので紹介しますね。
2011/04/08
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-636- 4AGのプラグカバーパネルは
こちらのプラグカバーは素材がスチール製で、タペットカバーは未塗装なのにこの部品は「結晶塗装の黒」が施されていました。
「逆じゃないですか…」という感じで、今回はヘッドカバーを赤の結晶塗装に、そしてこちらのパネルは普通の黒(激安コースでベースコートのみ・半艶仕上げ)になります。
とりあえず古い塗膜を除去しつつ、所々にある錆をサンドブラストで取り除きます。
2011/04/08
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-635- 4AGのタペットカバーもA
そしてプライマーを塗り、続けて結晶塗装の赤を塗布します。
ちなみにお待たせしている作業で、そろそろ作業着手となる案件としては、
・インプレッサテールランプ(青いボディのヨコシマVer.ですね) ・BMWZ4の内装パネル(長い事ご予約待ちでした) ・BMWK1200(バイク)のサイドカウル修理 ・マツダアクセラテールランプ(エンジンカバーはまだ先になりそうですが…) ・玩具的ピアノ(既に分解してみました)
といった感じです。お待たせしていてすいません。
既に作業着手していて塗装待ちの案件もありますが(プジョーの自転車フレームなどですね)順次進行させていきますのでご安心くださいませ。
という事でお待たせしていて申し訳ございませんがどうぞ宜しくお願いいたします!
2011/04/08
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-634- 4AGのタペットカバーも
こちらもお待たせしました!結晶塗装の赤でご依頼頂いている4AGのヘッドカバーですね。車はMR2だったでしょうか(間違ってたらすいません。記憶違いです)。
画像はリン酸処理が終わった状態で、腐食で浸食された箇所が残っていますがサンドブラストを行う程では無いと判断して進行しております(コストの問題もありますし)。
マスキングも済んでおりますので本塗開始です。
2011/04/08
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-633- BMWの自作オーディオパネル 完成ですB
という事で、無事アナログ時計パネルは着きました。まあその辺の構造は弄って無いので着いて当たり前ですが(と言いつつ安心しましたが…笑)。
それでは後程完成のお知らせメール差し上げますね。 この度もご贔屓頂きありがとうございました!
2011/04/08
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-632- BMWの自作オーディオパネル 完成ですA
小さい穴にはアナログ時計が付くそうで、そういえば最初にはこれが着いていました。すっかり忘れていましたね(苦笑)。
という事で、装着してみます(何かの間違いで着かなかったらどうしようとちょっと怖かったです)。
続きます(爆)。
2011/04/08
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-631- BMWの自作オーディオパネル 完成です!
大変お待たせしました!アルミ板とMDF材でDIY作成された(凄)自作オーディオパネル、ついに完成です。
画像左の物が恐らく元々車体についていた純正品で、ご希望としては「これと同じような色・質感で」との事で一緒にお預かりしました。 で、右の部品がオーナー様自作品で、今回塗装をご依頼いただいたものです。いい感じに似せられたと思います。
他にも画像あるので紹介しますね。
2011/04/08
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-630- キャノンレンズフードET-84 分解
キャノンのレンズフードは今までも何個か塗らせて頂いていますが、今回のは随分特殊なようですね(苦笑)。
レンズから着脱する際にはストッパーボタンを押す必要があるようでそのボタンがあります。 またフードのボディもに分割になるようなのでその継ぎ目が塗装で中途半端に仕上がってしまうと心苦しいので全部分解した状態で塗る事にします(とご了承済みです)。
ただそうなると塗装工程も面倒になりますのでその分費用は上がってしまいます。
今回も当初は黒い部分を残したり赤いラインを入れたりと色々ご希望があったのですが、全部を行うとなるととんでも無い費用になってしまいますので、再度ご検討頂き全部をいつものベージュの塗装でご依頼頂くことになりました。
が、折角分解しましたので、ボタン部分のみはそんなに手間ではありませんので当初のご希望通りここだけ「赤」にするように致します(費用は変わらずでOKです)。
という事で、こちらも作業進行しましたらまた紹介させて頂きますね。とりあえずは分解確認出来ましたのでご報告いたします。
2011/04/07
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-629- NECのノートパソコンパネル 本塗り完了ですA
こちらは赤メタリックの方ですね。 赤は派手過ぎずに、といった所ですね。こちらは塗り過ぎるとNECが埋まってしまいますので(爆)クリアーは控えめにしておきます。
それではこちらも完成しましたら改めて紹介させて頂きますね。 もう少々お待ち下さいませ!
2011/04/07
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-628- NECのノートパソコンパネル 本塗り完了です!
そして本塗り完了です。色はソリッドブラックです。
クリアーは親の仇みたいになってしましましたね(苦笑)。 車のボディでここまで塗ってしまうのは最低ですが(修理といった概念だと「新車肌」の再現こそが塗装の意味ですので)、磨き無しとして綺麗に見えるようにとなると肌が無い方が普通は綺麗に見えますので。
赤メタリックの方も紹介しますね。
2011/04/07
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-627- NECノートパソコンの配色
大きい方の天板は「艶あり黒」で、細い方は「レッドメタリック」の同じく艶ありでご依頼承っております。
最初は色について「赤と黒で」と大まかな内容でしたが、ソリッドカラー(メタリックでもパールでも無い色)の黒と赤の組み合わせで、赤が比較的鮮やかだったりすると結構ドぎつい配色になったりします。
という事で、赤は鮮やかなソリッドカラーでは無く、多少落ち着いた感じの「メタリック」で承りました。
画像のような感じで色見本を組み合わせて配色を確認します。
2011/04/07
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-626- NECのノートパソコンのパネルも
こちらもお待たせしました!ちょっと小さ目のノートパソコンの天板ですね。2分割になってます。
大きい方のパネルは元々は地味目な艶消しグレーシルバーで、「NEC」の刻印風になっているパネルは艶ありのシルバーでした。
大きい方はちょっと傷があったのでそれを削り落とし全体にプライマーを塗ってます。NECの方は足付け処理を行っただけですね。
色については次で説明致しますので続きます。
2011/04/07
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-625- レガシィの内装パネル 本塗完了ですA
色は「ブルーメタリック」といった感じですが、メタリック自体はそんなに入っていなく(もしかしたら全然入っていないかも知れませんが調色したのが結構前なので記憶が…)、基本的には「パール」が多用されています。
使われいるパールはかなり荒目で、ブルー・レッドそれぞれが入っています。 またスカシが暗い色なので、角度によっての色変化も大きい色ですね。
それでは完成しましたらまた改めて紹介させて頂きますね。 完成までもう少々お待ちくださいませ!
2011/04/07
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-624- レガシィの内装パネル 本塗完了です!
という事で本塗り完了です。お待たせしました!
予想以上に深いヘアーラインでしたが、素材が切削性の良いABSで助かりました。
比較的面倒なのはVW系ゴルフのパーツですね。シボが大きい上に素材がPPなので切削性が悪く下地処理はかなり大変です(それこそパテで埋めたいくらい…)。
他に灰皿の蓋なども塗り終わってますのでそちらも紹介しますね。
2011/04/07
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-623- レガシィの内装パネルも
こちらもお待たせしました!レガシィの内装パネルですね。
元々あったレコード盤のようなヘアーラインも処理しまして、いよいよ本塗り開始です(って既に塗り終わっておりますのでご安心くださいませ)。
2011/04/07
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-622- BMWの自作内装パネル 本塗り完了です!
画像は塗り終わってから多少時間経っているので既に艶が消えた状態です。
ご依頼内容としては、純正のラジオ?のパネルと同じ様にとの事ですので、それが「艶消し黒」なのです。
という事で、完成ももうそろそろですね。今しばらくお待ちくださいませ!
2011/04/07
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-621- BMWの自作内装パネル 本塗り開始です!
こちらも大変お待たせしました!某国産自動車メーカーにお勤めなのに乗っている車はBMW(笑)のオーナー様の自作内装パネルです。
これがアルミ板と木から作っているというから凄いですね(恐)。 ただやはり想定外というか、所々にヒビ割れなどが出ていたのでエポキシパテ・エポキシプライマーで固め、全体のラインの仕上げにスプレーパテ(ポリエステル)で仕上げてます(その後にさらにウレタンサフェーサーですが)。
という事でここまでくれば鉄も木もプラスチックも関係ありません(ただ木だと熱を掛け過ぎると内部の空気が膨張してブリスターが出る可能性があるので控えめにです)。
と言う事でいよいよ本塗です。
2011/04/07
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-620- プジョーの自転車フレームは…
結構前に本塗りの準備は出来ていたのですが、「PEUGEOT」のロゴの色を確認しようとメールして返答を待っていました。
が、最初にPCアドレスにメールしても返答が無かったので、後日携帯アドレスへメールしたのですがそれでも返答がありませんでした。 ちなみに今回二回目のご依頼なのですが、前回も今回も直接来店での引き渡しだったので電話番号・住所の連絡先は伺っておりませんでした…。
そんなこんなで「これは只事では無いな…」と思い、勝手な妄想として「東京電力にお勤めで現地に緊急召集されたのか…」とか、「バイクに乗っているからまさか事故でも…」と思ってましたが、本日無事連絡頂けました。 心配していた事は何も無く、送ったメールが上手く携帯宛に転送されていなかったとの事です。無事で本当に何よりでした。
という事で、ちょっと順番がズレてしまいましたが、ロゴの色は「白」で決定されましたのでこちらで対応させて頂きます。
ロゴの大きさは数通り印刷して実際にフレームに合わせてみましたが、頂いたファイルの大きさ通りでOKと判断しましたのでそのままで行きますね。
それでは本塗りになりましたらまた紹介させて頂きます。 申し訳ございませんが今しばらくお待ちくださいませ!
2011/04/06
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-619- Dioのホイールも完成ですA
裏側ですね。小さいですが良く出来てます。
普通、スクーターのホイールって「スチール」なのかと思っていましたが、これはアルミ(マグネシウム?)なんですね(って今更ですが…)。
それでは後程完成のお知らせメール差し上げますね。 この度のご依頼、誠にありがとうございました!
2011/04/06
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-618- Dioのホイールも完成です!
という事でこちらも艶々の白で完成です。
腐食していたのをサンドブラストで削り落とし、下地を作り直したお蔭で艶々になりました。往年のNC(VFRってバイクです)を思い出します(憧れてましたが買えませんでした…)。
他にも画像あるので続きます。
2011/04/06
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-617- Dioの外装カウル塗装 完成ですC
こちらはサイドカウルですね。シートの下の左右のパネルです。
元々のカウルにシールが沢山貼ってあったようで、それを剥がすのにも相当苦労された跡がありましたが、確かにバイクの外装に貼ってあるシールって凄く強力です。
特に古くなったシールでは、「塗装を綺麗に残したままシールだけを」なんて事はほとんど通用しませんので、剥がす時は塗り直しを覚悟で行う事をお勧め致します。本当にひどい目に遭いますので…(当然何度も経験済みです)。
2011/04/06
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-616- Dioの外装カウル塗装 完成ですB
こちらも元々は梨地のシボ模様で表面がザラザラだったパーツですね。少々やり過ぎ感がありますが(笑)、車体自体10年以上前の物だと思いますので、恐らくずっと大切にされていくのだと思います。
他にもありますので続きます。沢山あるので全部一緒に置いて撮れないのです(笑)。
2011/04/06
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-615- Dioの外装カウル塗装 完成ですA
こちらはフロントカウルと、シートの後ろに付く小さなパーツですね。
フロントカウル前方には「私は原付ではありません」といったことを知らせる為の白いテープの代わりで、オーナー様より形などを指定されて塗装で行っています。
今回はコストを抑える為にと【お任せコース】で承っておりまして、磨き作業はしておりません。 が、写真で見る通り十分美しく見えると思います(笑)。
お任せコースを説明する時に「基本的に磨き処理はしません」といって不安に思われるかも知れませんが、幸いにしてTACさん(間借りさせて頂いている自動車板金塗装工場です)は塗装ブースのメンテナンスが良いのと、使っている材料(塗料)のお蔭で塗りっぱなしでも比較的美しい仕上がりに出来ていると思います。
2011/04/06
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-614- Dioの外装カウル塗装 完成です!
大変お待たせしました!ディオ(スクーター)の外装一式とホイール2本、ついに完成です。 久しぶりに沢山のパーツで大変でしたが(笑)無事終わりましてホっとしております。
画像に移る左側の2点は、元々未塗装のシボ模様だったアンダーカウルです。下地処理のお蔭であのザラザラだった感じは残っていません。 また良く見かける手抜き作業(爆)としては、適当な足付けのみで「サフェーサーで埋めてしまおう」みたいな処理をされると、PP(ポリプロピレン)素材の特徴から、後で塗装がベロっと剥がれたりもします(恐)。
そういった問題はちょっとしたキズの修理から発覚して、修理する側からすると憎しみで一杯になります。 修理するにはそういったトラブルの元は全部除去してからになりますので、本当に余計な作業が増えてしまいますので…。
2011/04/06
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-613- レガシィ内装パーツ サフェーサー塗布完了です!
という事で、レコード盤のような(笑)素地表面を削り終えたらよく脱脂清掃し、クリップの爪の箇所などをマスキングして台(段ボール箱)に固定して下地塗装の準備をします。
プラスチック素地が露出した箇所はプラスチックプライマーを塗布し、続けて前面にサフェーサーを塗布します。サフェは少しシャブくした(希釈した)ものを薄く5回程度塗ります。濃い方が膜厚は付きますが今回はそこまで必要無いので、極力肌を荒らさないように仕上げます(後の研ぎ作業が楽になりますので基本的な事です)。
あとはサフェーサーを焼いて(強制乾燥して)ある程度寝かし、研ぎ作業を終えていよいよ本塗りですね。本塗りはまだ先になるかと思いますが、今しばらくお待ちくださいませ!
2011/04/05
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-612- レガシィ内装パーツ 純正ヘアライン状加工除去
除去といってもいつも通りダブルアクションサンダーで削り落とします。 ただ、素材がABSですので比較的切削性も良く、ペーパーに樹脂のカスが絡み付く事無くサクサクと削れていきますので助かります。 これがPP(ポリプロピレン)だと厳しいのです。PE(ポリエチレン)は最悪と言っていいでしょう(ただそれだけに用途によって使えば最高の素材になるのですが)。
#120だと削り過ぎてしまうので#180からスタートし、#240で均して、入り組んだ箇所は手研ぎで削り落とします。
2011/04/05
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-611- レガシィ内装 純正ヘアライン状加工
プラスチック素材の加工品で、ここまで彫の深いヘアライン状に出来ている物は初めて見ました。技術力の高さというか、「やってやる」感を強く感じます。
が、これを塗装で「ツルツルの艶々仕上げに」となると話は別で、塗装屋的にかなり厄介です(苦笑)。
という事で、レコード盤のような素地表面を削り落とします。梨地の処理と同じですね。
2011/04/05
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-610- パーツ諸々素地調整
レガシィの内装パーツとノートパソコンの天板パネル、そして4AGエンジンのプラグカバーと、どれも違うオーナー様からのご依頼ですが行う作業が一緒ですので同時に行ってます。
レガシィの内装パネルはシボ模様というか「プラスチック素材なのにヘアーライン」といった初めて見る物で、それを削り落として平滑にします。
ノートパソコンの天板はプラスチック素材(ABS)で、ちょっとした傷があったのですが、これが素地まで達していたので全体にプライマーを塗ってしまう事にしました(想定内ですのでご安心ください)。
4AGのプラグカバーのスチール製プレートは、意外にこの塗装がしぶとく(苦笑)、溶剤漬け置きでは取れないので業を煮やして(笑)ダブルアクションサンダーで削ってしまいました。 ただ入り組んだ箇所はこれでは削れませんので(サンダーが効くのは平面のみです)、最後の仕上げはサンドブラストで行う事にします。とりあえずの粗研ぎですね。
ここでは#120・#180・#240のペーパーをダブルアクションサンダーで使います。
2011/04/04
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-609- GPZのヘッドカバーも結晶塗装でご依頼頂きました!
こちらも本日はご足労頂きありがとうございました!GPZ900Rのヘッドカバーですね。憧れのNINJAでしょうか(買えませんでした…苦。というか限定解除持ってませんが。笑)。
ノーマルは半艶?の黒で、今回は結晶塗装の黒でご依頼頂きました。フィンは純正と同じように光らせます。
あと今回こちらとは別に、スターバックスのタンブラー×3本もご依頼頂きました。しかも3本全て違う色とかなり気合入ってます(プレゼントでしょうか…)。
こちらも作業着手はまだ先になるかと思いますが、進行しましたらまた紹介させて頂きますね。 改めましてこの度のご依頼ご贔屓ありがとうございます!
2011/04/04
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